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質問 |
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| 質問者:beautyjp | 代表取締役になって欲しいと頼まれています。 | |
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困り度:
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私が勤める会社の社長から、新事業企画の提案をしたところ、 受け入れて頂くことができました。 しかし、我が社の本業とする業務とは全く体質の違う分野なので、 「今後営業などで他社へ行ったときに、あなたがこの事業の代表となるわけですから、この際、取締役になってもらい。」との提案がありました。 「もちろんお金の責任なんかはないから、心配しなくてもいい。 ただ、オーナーになるわけだし、これからその事業部のスタッフも増えることになるだろうから。」とのこと。 認められることは本当に嬉しいし、社長やマネージャーが言うことも理解できる。 しかし何かあってからでは、遅いので、どうか経験者様アドバイスお願い致します!! |
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質問投稿日時:08/05/28 00:55 質問番号:4056055 |
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回答良回答10pt |
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| 回答者:techneco | 子会社のオーナーは会社のお金を出した人=株主です。株を持っていない雇われ社長はオーナーではありません。 親会社は最初のお金は出してくれるでしょうけど、もしそれが足りなくなった場合、どこまで損を覚悟して追加してくれるのでしょうか。社長の一番の仕事は資金繰りです。 うまく行かなかった時の終わり方をお互いよく取り決めの上、大胆に挑戦するとよいでしょう。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:経験者 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/29 12:55 回答番号:No.5 |
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| この回答へのお礼 | ありがとうございました |
回答 |
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| 回答者:dai-ym | 提案した事業を今の会社ではやらずに子会社化して、その子会社の代表取締役になってもらうということでしょうか? その場合は子会社と言え一国一城の主になるんです。 社員への責任がさらに重くなります。 その覚悟をしてください。 >「もちろんお金の責任なんかはないから、心配しなくてもいい。 >ただ、オーナーになるわけだし、これからその事業部のスタッフも増えることになるだろうから。」とのこと。 これは株も持ってもらうということでしょうか? その場合は株を買うためのお金が必要になります。 貯金はあるのでしょうか。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/28 12:51 回答番号:No.4 |
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| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答良回答20pt |
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| 回答者:rokosuke | ロコスケです。 会社がすべてを提供するならば、貴方は単なる子会社の 雇われ社長に過ぎません。 寝食を忘れて仕事に精を出して成功しても利益は親会社に 吸い取られ、失敗すれば元の親会社に戻るすべはありません。 経営に関しても、完全にあなたの自由とはならずに、親会社の 意向に従わなければならないときもあるでしょうね。 オーナーとは、程遠いでしょう。 株は、すべて会社が握っているのですから。 うまくいっているときは、それ程 何も感じないでしょうけれど 横ばい状態や、さらに資金を要する事態になったときなど、 雇われ社長のつらさを実感することになります。 その辺の覚悟と成功への自信があるならば、チャレンジされたら 良いと思います。 会社は貴方のために出資するのではありません。 会社の新たなる収入源確保の為に出資するのです。 その辺を良く考えてくださいね。 社長とかオーナーとか、甘い言葉(笑)に浮かれることなく 新会社の展望をしっかり捕えて経営方針やビジネスの進め方など 徹底的に会社と話し合って、後でトラブルにならないように しましょう。 順調にいけば良いのですが、そうでない場合は貴方に借金を背負わせて 手じまいといった事態にならないように気をつけましょう。 順調にいったときの話しは、いくらでも出てきますが、 そうでなかった場合の話し合いは、双方が避けてしまいがちに なるので、それが後々のトラブルの原因となる可能性があるのです。 以上のことを経営者の視線で良く考えられたらと思います。 成功を祈る! |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/28 11:23 回答番号:No.3 |
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| この回答へのお礼 | 収入ももちろん大切ですが、今は仕事が楽しくて仕方ありません。 順調にいっていない場合のこともふまえ、 まだまだ会社との話し合いが必要だと感じました。 社長はフットワークが軽く、ビジネスにはスピードを求める方なので、 その勢いで私自身も焦ってしまっていたようです。 ありがとうございました。 |
回答 |
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| 回答者:hotnavi | 大抵の人は挑戦する前からネガティブな発想をします。 特に新規事業を法人化し役員になるのであればなおさらでしょうね。 現段階では、再度事業計画をきちんと立て、マーケットのリサーチをしっかりしビジネスとして成り立つのかという肝心要の部分を再確認することが良いと思います。 数値化し、十分事業としていけるという確信があれば、他の細かい点は追々気にしていけばいいでしょう。 どのみち、今までとは違った悩みが出てくるものです。 核がしっかりしていれば、どうにかなるものですよ。 |
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| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/28 11:06 回答番号:No.2 |
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| この回答へのお礼 | ありがとうございました |
回答 |
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| 回答者:zorro | これほどいい話はありません。挑戦すべきです。 |
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| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/28 06:53 回答番号:No.1 |
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| この回答へのお礼 | ありがとうございました |