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質問 |
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| 質問者:mu33mu | 皆さん、厄払いはしましたか? | |
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困り度:
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1976年生まれ、夏に32歳になるので「本厄」にあたる 年だと思います。 前厄の昨年は何もしませんでした。 でも本厄だしやっといた方が良いのかも…とも思います。 しかし36歳が本厄とかも聞くし、厄払いはお正月にとも聞き、 今更行くのもどうかなぁと悩んでいます。 厄払いをしたらお礼参りしなきゃダメとか、普段は信心深く 無いのに、お祓いだけ行っても意味が無いなども聞きますし…。 私自身は「日本人だけで外国には無い風習だし気休め?」 と思ってしまい、けどもし何かあったら厄払いに行かなかった せいかも…と悩む小心者です(^^ゞ 皆さんは厄年になにかありましたか? アドバイスや考え方など教えて下さい。 よろしくお願いします! |
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質問投稿日時:08/05/11 13:01 質問番号:4013923 |
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回答 |
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| 回答者:sa-bisugin | 生まれ年だったり九星だったり、気にしたらキリがありません。 私も信仰はありませんが、さすがに、親のガン入院・もらい事故・事故の影響で仕事がクビ・食中毒が厄年にまとまって来た時には、お祓いはしませんでしたけど厄除けで自分の干支のお守りを買いに行きました。 信仰のある人に言わせると、厄は身内にも飛び火するんだとか。 私が聞いた限りでは、厄年の切り替わりは節分が境目だそうです。お祓いに行かなくても、豆まきやれば良いんじゃないかって思ってます。自分でもどこまで信じているかはわかりませんけど、干支のお守りを財布に入れてるだけで気がまぎれるならと入れてました。 ちなみに初詣は欠かさず毎年行ってます。過去に1度だけ行かなかった時があったんですが、その時に正月早々怪我して救急車で運ばれて1週間眠り続けました。それ以後絶対に欠かさないようにしてますけど、それが信仰心とは思ってません。私も気が小さくて、後で起きてから「ひょっとしたら」って思うのが面倒くさいので、取りあえず簡単な事ならやっておくだけ。お金をかける気はさらさらありません。 はっきりと原因が分かっている事なら良いのですが、不明瞭な事まで理解しようとして、何かに当てはめてしまうのは人間の性だと思います。信仰に依存するか、自己解決するかって所でしょうね。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:経験者 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/11 15:00 回答番号:No.3 |
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| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答良回答10pt |
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| 回答者:kameidoten | 私は61歳ですが、厄払いの様な事は・・一度もした事はありません。 が、厄年の前後には色々な事が起こりました。 本当は身体は日々変わっているのでしょう・・ が、日々の変化は極微量で、普通は変化など感じられません。 それが、10年とかのスパンで見ますと、確かに変化があります。 それを昔の人は、厄年・・と言う言葉で表していたのではないでしょうか・・・ まあ、生活の知恵的な言葉でもあると思います。 ただ、人と言うものは、先人の教えなどは軽く扱う傾向にあります。 ですが、神様と結びつけると、疎かには出来ない・・と言う心理が働く・・これまた生活の知恵かも知れませんね。 身体の事のみを書きましたが、心の方面も、毎日変化はしています。 が、特に、ある年齢になると結婚やら、子供の誕生、成長などなど節目がきます。 その頃と言うのは、これまた環境の変化に対応するため、心にも疲れが溜まったりします。 身体や心の変化を自分なりに、しっかり管理されている方なら、厄除けも特別必要はない様に感じます。 また、何か大きな変化が起きても、慌てることなく対処も出来る事でしょう。 が、人の心は得てして弱いもの・・・冷静に対処すれば、いかほどの事でもないのでしょうが、厄年などと言う言葉のトリコになったりもします。 本来は、身体の変化や心の変化、環境の変化を素直に受け入れましょうと言う意味合いだったもの・・・(と想像していますが・・) が、言葉が一人歩きをしている事が多いのでは? とも感じます。 40歳の頃、男の更年期になりました・・男の更年期と分かったのは10年ほど後のことでした。 この更年期3年ほど続きました。 30歳の頃、ぎっくり腰の洗礼を受けました。 階段を上がれないほどの痛みに襲われました。 などなど・・・ どちらも、後々考えてみますと、厄年の前後の頃だったのですが、 厄年とは結びつけて考えた事はありません。 まあ、鈍いと言う事なのでしょう・・・ 私は、自分の管理が出来ているとかではなく、たまたま厄払いなどには行かなかったに過ぎませんので・・・ 先人の生活の知恵と言うのでしょうか・・・の凄さを益々感じるこの頃です。 厄払いを受けて、気が休まるなら、一度受けられては如何でしょう。 それ程の出費でも無い様ですし・・・ 厄年の前後などで家などを建てられると、地鎮祭などが厄払いと同じとも聞いた事もあります。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:経験者 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/11 13:35 回答番号:No.2 |
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| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答良回答20pt |
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| 回答者:mikan23 | 私は占いなどは嫌いではないですが、厄年などはとくに信じていません。 普通に考えて同級生みんな厄年ですよね。 みんななにもしなかったら同級生みな病気になったり死んじゃったりするの?と考えたら「NO」ですよね。 なにかある人のほうが少ないと思います。 ただ、厄年くらいの年齢ではいろいろあって疲れのでるころなので体調管理には注意しなさいよって忠告の年と思っていますので、それさえ自分で気をつけていればお払いなんかする必要はないんじゃないですかね。 私は今年35歳ですが、これといってなにもないです。 33歳で子供を産みましたがトラブルなく安産でしたし。 |
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| 種類:回答 どんな人:経験者 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/11 13:12 回答番号:No.1 |
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| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |