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質問

QNo.3964191 更に直前ですが・・・
質問者:gmz 些細なことかもしれないのですが相談先が見当たらず悩んでおります。
明日入籍予定です。そのことについて父が急に反対を始めました。
以前から入籍は明日にしたいと再三にわたり話をし、了解を得たうえで
進めていました。両家顔合わせの際も、彼に希望として発言してもらいました。回答の第一声は父で、「入籍はその日でいい。ただ一緒に暮ら
すのは式の後がいいのですが。」というものでした。それを聞いて彼の
ご両親も了解し、話を進めておりましたし、周囲の方々にも話をしてお
りました。
昨日、婚姻届に記入してもらうのに母に話をしてもらったところ、「そ
んな話はしてない。認めない。」っと返答が返ってきたそうです。何度話をしてもだめで、聞く耳を持たない状態です。腰を患っているのです
がその手術を式の日に重ねようとまでしているみたいなのです。
父は単に嫁にやりたくないだけで、相手が嫁にやること自体が思い通り
ではなく、すべて思い通りにして生きてきたので気にくわない上、忘れ
ていたので混乱しているのかもしれません。
私は実父なのでそんな事だろうと思えるのですが、彼に話すと「仕方な
い。」と言ってはくれたのですが、日頃人の反対意見で自己主張しない
人が少し自己主張したこともあり譲りたくはありません。
どうするのが一番よいのでしょうか?
困り度:
  • すぐに回答を!
質問投稿日時:
08/04/21 08:06
この質問に対する回答は締め切られました。

回答良回答10pt

ANo.2 未婚の一人娘を持つ父親です。

私も簡単には娘を手放すつもりはありません。仮に結婚の話を持ってきても、先ずは必ず反対するつもりです。
ですが、心の底から娘の幸せを願っている事も事実です。

ご質問文からしますと、お父様は寂しいという思いからだけではなく、かなり意固地になっているようですね。
一番良いのは、明日の入籍を延期してあげて、再度時間を掛けて説得する事ですが、今までもかなりのご苦労をして来られているようですね。
明日の入籍を、どうしても延期したくないのであれば、形だけでもお父様を立ててあげる事ですね。

今晩または明日の入籍前に、彼に自宅まで来てもらい、貴方と二人でお父様に深々と頭を下げて懇切丁寧に入籍許可のお願いをしましょう。
そこまでしても、頑として許可してくれないのでしたら、強行突破しかないので、明日はお二人で入籍して下さい。
最悪は挙式の当日も、お父様は欠席でも良いと思います。
ただ、貴女方お二人ができる限りの事をした事実は残りますので、それで良いと思いますよ。
相手側に非がある事でも、ご自分たちは誠心誠意相手にお願いする事で、周囲からは貴女方を認めてもらえます。

私ならの話ですが、結婚に反対されても、娘が彼氏と二人で私の前に頭を下げて、心の底からお願いされながら10分経っても頭を上げなければ、その場で結婚を認めてしまいますがね・・・
回答者:sayapama
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/04/21 09:42
この回答への補足ご回答ありがとうございます。
実はそもそもこの近々担っての反対劇は、
彼の「入籍前にご両親にもう一度挨拶に伺いたい。」
という意向を伝えたところから始まったものなのです。
父はそれを記憶しているかどうかわかりませんが。。。
それに対しての反応のため、私としては強行突破か?
とも思うのですが、彼は「結婚はみんなに祝福されて
すべきだし、そうしたい。」と考えています。だから
こそ今まで時間を費やしてきたのです。
一度了承し、順調に進めてきたのに今さら何がどうな
のか理解に苦しむしだいです。
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.1 今、お父様は結婚にも反対されているのですか?

入籍はなぜ明日なんでしょうか?
式後でもいいんじゃないんでしょうか?

すみません。よく状況がわからないものですから。

お母さんはなんておっしゃってますか?
回答者:bellmerry1
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/04/21 08:19
この回答への補足ご回答ありがとうございます。また、言葉足らずで申し訳ありません。
まず、私たちは結婚を決めたのは一昨年でした。のんびり準備をしたい
という気持ちと、父が理解するための時間を考えてのことでした。
父は思い通りにならないと駄目な人で、今まで何一つまともに我慢した
ことがないといわれる人です。そんな父にとって娘はいつまでもそばに置いておきたい存在のようです。昨年した会話ですが、娘は結婚させた
くないという父に、私が「希望通りにしたら私は将来一人さみしく死ん
で無縁仏になるね。」と言ったことがあります。返答は「何がいけな
い?俺は死ぬまで幸せだ。」っといったものでした。このように父にとって30になろうという娘の結婚自体が、認めたくないものなのです。
そのため多大な時間を費やしてきました。
ただ現実になってきてなんとか阻止したいという駄々っ子のようなものですし、忘れていたのでその感情に拍車がかかっているのです。
母は「もういいよ。好きにしていいよ。」っと言っています。
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)