全国の賃貸マンション賃貸アパートなどお部屋探しから、賃貸生活お役立ちサービスまで情報満載!

賃貸アパート・賃貸マンションなど賃貸情報を扱う賃貸物件検索サイト「CHINTAI」
物件を探す不動産会社を探すタウン情報を調べるお部屋探しガイド お気に入り物件を見る保存条件で検索
ようこそ ゲスト さん、新規登録(無料)して気になる疑問を解決しませんか?

質問

QNo.3958132 スーパーウイルス(猛毒ウイルス)と生物兵器 その目的と 傾向と対策
質問者:n_chika16  現在 世界の人口は66億人ですが 現在の増加率を単純計算して 2050年には、99億人になるようです。

**********
世界の人口は、1分に140人、1日で20万人、1年で8千万人、増えています。
世界中で、1年に6千万人が亡くなり、1億4千万人が産まれます。
**********(米国勢調査局、国連統計のデータから推計)


 エイズは、地球にとって「適切」な人口構成にするため(増えすぎた人間を減らすため) 「人間」が遺伝子工学などの高度な技術を使って発明した生物兵器である と発言している医師がおります。

**********
現在流布しているエイズ・ウィルスは、遺伝子操作により潜伏期間が20〜30年前後と「長く設定され」されたものが「使用」されている。

 もしも潜伏期間が短く世界中でエイズが急速に拡がり死者が大量に出れば、国連も各国政府も本格的なエイズ対策に乗り出さなくてはならなくなる。そうなれば、かつてコレラが撲滅されたように効果的なエイズ対策、治療法が発見されてしまう可能性があり、それでは人類大量虐殺の目的は達成不可能になる。

 本格的な対策の取られない内に全人類が感染し、30年後にいっせいに時限爆弾が爆発し始めるように、人類の大部分が次々に死亡し絶滅して行く。
そしてその時になり、慌てて本格的な対策を取ってももはや手遅れとなっている。潜伏期間が長く「設定されている」のはそのような意味である。
**********


 エイズに関して WHO(世界保健機関)は、ミドリ猿に人間が噛み付かれ エイズが拡散したとしていますが、初期にエイズ患者が大量に発生したハイチやブラジルには ミドリ猿は存在せず、ミドリ猿はエイズ・ウィルスを元々保有している、いわゆる「宿主」でもない と言われています。

 また ミドリ猿は、黒人や有色人種だけを「選んで」噛み付いたり、ゲイの男性だけを「識別して噛み付く」といった特殊な能力を持っていません。
ミドリ猿は細菌、ウィルスの人間への感染を動物実験する場合に「通常使用される」モルモットの役割をします。


**********
「今後5〜10年で感染性・微生物兵器の開発が必要である。それは人間の免疫機能を破壊する性質のものであり、5年間で1000万ドルの予算が必要となる。」
**********(1969年7月1日第91回米国連邦議会特別予算委員会小委員会議事録P129)

米国防総省研究技術次長ドナルド・M・マカーターの予算請求。
この第91回連邦議会議案第15090号は認められ予算は承認されている。

**********
「免疫機能を破壊するウィルスについて、今後研究する必要がある。」
**********(WHO世界保健機構文書1972年第47号P257)

**********
「1977年、WHOはアフリカ、ブラジル、ハイチで天然痘予防ワクチンにエイズ・ウィルスを混ぜ、有色人種に対し無料で大量に接種した。」
**********(ロンドン・タイムズ1987年5月11日付)

**********
「アメリカ陸軍の生物・化学戦研究所センター、フォート・デトリックで人体の免疫システムに関するプロジェクトが組まれ、遺伝子工学的手法によって未知の新型ウイルスが人工的に生み出された。それが、エイズウイルスである」
**********(インドの有力紙『パトリオット』1984年7月4日付)


**********
「マウスをエイズ感染させマウスの持つ他のウィルスと結合させる事で、これまでのエイズ・ウィルスのように潜伏期間が長くなく、即座に発病し増殖力が強く毒性も強い、そして空気感染する新型のエイズ・ウィルスの開発は既に完了している。」(エイズ・ウィルス共同発見者ロバート・ギャロ博士の発言)
**********(『サイエンス』誌1990年2月号)

 天然痘とエイズ および エボラ出血熱などの各ウイルスを遺伝子工学的手法により結合させた スーパーウイルス(爆発的に空気感染して数時間で死亡させる猛毒ウイルス)が生物兵器として既に開発されていて 「神の見えざる手」ならぬ「悪魔の隠れた手」による 人為的世界人口調整 という悪魔的計画を実行する機会を窺っているようです。


 「エイズは、地球にとって「適切」な人口構成にするため(増えすぎた人間を減らすため) 「人間」が遺伝子工学などの高度な技術を使って発明した生物兵器である」と告発した医師の発言の内容は事実でしょうか。  仮に真実とすると 私たち人類は、具体的に 今何をすべきでしょうか。
困り度:
  • 暇なときにでも
質問投稿日時:
08/04/18 21:43
この質問に対する回答は締め切られました。

回答良回答20pt

ANo.9 他の質問でも回答させて頂いたものです
ここが一番書きやすそうだったのでコチラに書かせて頂きます
質問者様の質問に回答出来る人間はかなり限られていると思います
で 何冊か疑問の何割かに答えられる本を何冊か紹介します
英国人作家「デービットアイク」です
こちらの本を読めば恐らく疑問の何割かは確実に解けるであろうと
思い紹介させていただきます
最近船井幸雄氏もこれを読んで世界観がひっくり返ったとまでいった本です
上下あるのもありますので
是非読んでみてください
http://www.funaiyukio.com/dengon/index.asp?dno=200610008
アイクの主張です
◎五感の牢獄で見えているのは、幻影の「世界」  [TOP]

●私たちが住んでいるのは「世界」などではなく、ある周波数帯域の中、つまり五感がアクセスして知覚できる範囲にすぎないちっぽけなものだ。無限の宇宙というのは高層ビルのような構造物ではない。無限は同じ空間を共有する無限の周波数からなっている。
 あなたのいる場所で放送されるすべてのラジオやテレビの電波が、あなたの肉体と同じ空間を共有している。それができるのは、電波があなたの身体と(そして他の電波とも)違う周波数帯域ないし波長で動いているからだ。
 周波数が本当に近いときにしか、私たちはその「干渉」を受けない。そうでないときはお互いの存在にはまったく気づかないのだ。すべてはまさに別の周波数、別の「現実」あるいは「世界」で活動していることになる。
 無限の宇宙は、まさにこの原理の上に機能している。無限はあなたの中に存在すると言うことがあるが、それは正しい。無限はすべて私たちの中にある。あらゆる無限はすべての空間を共有しているのだから。
 しかし大事なのは、私たちの五感でその無限のすべてを確かめることができないということだ。ちょうどどこかの局にラジオを合わせたとき、他のどの局も聞くことができないのと同じだ。
 私たちが確かめられるのは、無限のうちの「見る」、「聞く」、「触れる」、「嗅ぐ」、「味わう」という5つの感覚の周波数で振動しているごくわずかの部分だけだ。これが「五感の牢獄」と呼んでいるものである。たいていの人は、この巧みに作り上げられ操作された幻影の虜(とりこ)となり、それが存在のすべてだと信じ込んでしまう。彼らにはそれしか「現実」はない。
 この考えは「教育」システムやマスメディア、「科学」などでさらにしっかりと根づかせられている。どれも、五感で感じられる「世界」だけが唯一の存在だという信念に支配されたものだ。なぜそんなことが行なわれているのか。イルミナティが私たちにそう信じさせたがっているからだ。その理由をこれから簡単に説明しよう。

本書のなかには、一般の常識からはあまりに掛け離れた情報が大量に収められている。
 だから、あなたがあくまでも既存の常識のうえに立とうとするのなら、この本を読むのをやめてもらってもいい。また、「世界のこの現実を直視することに耐えられない」と言う人も、この本を閉じてもらってもいっこうにかまわない。
 ただ、もしもあなたがこの本を読むことを選択したのなら、どうか次のことを覚えておいていただきたい。
 生命(いのち)は永遠に続いて終わることがない。すべての事象は、生命が「光」へと向かう途上での経験なのだ。至高のレヴェルから見るならば、この世には善も悪も存在しない。自らの選択によって経験を積み重ねてゆく意識のみがただ存在している。この本が明らかにする数々の驚くべきできごとは、「光輝く自由の夜明け」へと向かうプロセスの一部なのだ。
 どうか気づいていただきたい、二万六千年来の「大いなる意識変革の時」が近づいていることを。そして、これからあなたが知ることになる数多くの深刻な情報にもかかわらず、今ほど生きるのにすばらしい時代はないことを。

デイヴィッド・アイク(抜粋ここまで)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-inbou.html

デービットアイク「大いなる秘密」
http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A7%E3%81%84%E3%81%AA%E3%82%8B%E7%A7%...
http://www.sanko-sha.com/sankosha/editorial/books/items/145-0_146-9...
デービットアイク「究極の大陰謀」
http://www.sanko-sha.com/sankosha/editorial/books/items/153-1_154-X...
デービットアイク 竜であり蛇であるわれらが神々
http://www.amazon.co.jp/%E7%AB%9C%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8A%E8%9B%...
さあ5次元の波動へ宇宙の仕組みがこう変わります
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%95%E3%81%825%E6%AC%A1%E5%85%83%E3%81...

大いなる秘密をまず読んでみてください
その中身の凄さにびっくりされると思います
回答者:snowplus
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/06/05 01:28
この回答への補足.
大変参考になる文献を紹介していただきありがとうございます。

陰謀論は奥が深くて 何が真実かを見極めるのが 極めて困難であると思います。 何を真実とするかで 設定した前提が全てリセットされてしまう可能性があり、裏の裏の裏の、、、、の裏まで証拠を精査する必要がありますが、公文書であっても闇の権力による真実の改竄の可能性があり また 真実と虚偽を二重螺旋構造のように複雑に絡み合わせて虚偽を見えにくくしたり、大きな陰謀を隠蔽するために小さな真実でコーティングする可能性もあります。 

これに 工作機関や情報機関 諜報機関による巧妙なデマ情報や情報操作も加わって 少なくとも 多くの方が、少数で構成されている組織によって 知らない内に 操られているのは事実であると思います。


********(1)
イルミナティによる大衆操作の技法は「PRS技法」である。PRSとは「問題(Problem)−反応(Reaction)−解決(Solution)」の 意味だ。第一段階で、わざと問題を作り出す。ある国が他国を攻撃するとか、政府の腐敗や経済の崩壊とか、あるいは「テロ攻撃」でも何でも構わない。実際に大衆が何かの「解決」を求めるようなものなら何でもいいのである。

第二段階では、そうして作り出した問題をある一定の方法で大衆に伝え、こちらが望むような反応を引き出す。ここでは、その問題について誰かに非難を集中させることがポイントだ。 たとえばケネディ大統領暗殺の時のオズワルドのような「スケープゴート」を作り出すのである。 そこで事件の背景をねじ曲げて宣伝すれば、大衆の側から「何か手を打たなければならない」と言い出すように仕向けることができる。

第三段階では、自分で作り出した問題に対する解決策を堂々と提案する。もちろんその「解決策」には中央集権化、邪魔な政府関係者や政治家の排除、基本的自由の剥奪などを盛り込んで、世界的ファシズム国家の計画を推進する。

---- (中略) ----
アプライド・デジタル・ソリューションズ社は人間に埋め込むマイクロチップ「ベリチップ」を開発している。この会社は反発を買い、 一旦はこの技術を引っ込めたように見えたが、<9.11>後に改めて活発にこれを推進し、ついに人体への試用を始めた。
---- (中略) ----

このキャンペーンはまた、全米で400万人といわれるアルツハイマー患者を特にターゲットにしており、患者達が迷子にならないための心遣いという名目で売られることになっている。イルミナティのアジェンダで何よりも重視されているのは人類へのマイクロチップ埋め込みだ。

マイクロチップは、予防接種の際に皮下注射の針で埋め込みができるほど小さなものが1997年にすでに開発されている。 しかし、ベリチッ プは最新技術でさえない。「電子標識」を埋め込んで人々を常に人工衛星から監視すること(「スター・ウォーズ」計画での宇宙技術はこれが理由のひとつ)は、マイクロチップ計画のほんの一部であり、さほど重要なものでもない。

いちばん重要なのは、チップからコンピュータへ、そしてこの計画で最も重要な役割を果たす人工衛星に信号を送ることではなく、その信号を別の用途で使うことである。いったんマイクロチップを埋め込めば、コンピュータと人工衛星を繋ぐシステムを使えば、個人でも集団でも、チップをプログラムするだけで、従順にさせたり攻撃的にさせたり、性的に興奮させたり逆に抑圧したり、瞬時にして殺してしまったり、 病気にしたり、精神や感情を錯乱させたり、何でもできる。 これが本当のマイクロチップ計画なのだ。
**********(『究極の大陰謀 上下』 デーヴィッド・アイク)


**********(2)
 93年11月、メリーランド州ジョンズ・ホプキンス大学応用物理学研究所に400名の科学者が集まり、「電磁波兵器研究集会」が開かれた。主催はロスアラモス研究所であり、この集会で配られた米国国防省核兵器技術局のジョン・バーガー博士の研究報告書「電磁波兵器、非殺傷技術の魅力的選択」には、電磁波兵器の実用例が豊富に紹介され、既に、電磁波兵器という「心理戦争兵器」が完成している事が報告されている。

ここには、特殊な電磁波兵器を浴びせる事で、瞬時に人間の脳が破裂し、また人体の細胞が瞬時に分解し、一瞬で人体が「雲散霧消」する兵器が紹介されている。一瞬前まで生きて動いていた人間が、次の瞬間には跡形もなく分解し、消失する兵器である。
**********(ジョン・バーガー博士の研究報告書)


********(3)
人毛の1万分の1という驚異的なサイズのラジオが研究者らの間で話題となっている。
この回答へのお礼米カリフォルニア大学バークレー校のアレックス・ゼットル氏のグループが昨秋、開発に成功したもので、その小ささから細胞内部の状態を外部に発信するなど、医療分野への応用も期待されている。名古屋大理学部の篠原久典教授(物質理学)は「現段階ではラジオとしての性能は優れたものではないが、電波の送受信機能は十分ある。今後の研究に期待したい」と話している。
********(Sankei Digital)


*********(4)
 現在、日本をターゲットにした北朝鮮の核ミサイルの開発を行っているのは、イスラエルのアイゼンベルグ社である。その経営者はチェイニー副大統領である。北朝鮮の核兵器ミサイルは、チェイニーが製造している。

 北朝鮮のミサイルを迎撃するために日本が多額の費用を出し、購入しているパトリオット・ミサイルは、米国の軍事産業レイ・セオン社が製造している。レイ・セオン社は、チェイニー副大統領が経営している。

 北朝鮮のミサイルも、日本のミサイルも、チェイニーが製造・販売している。

---- (中略) ----
 イランの核兵器開発を担当するマーク・リッチは、経済制裁を受けるイランの原油を長年、密かに販売して来た。イランと米国=ブッシュが激しく対立すると、中東情勢の不安が原油価格を高騰させる。石油王ロックフェラー=ブッシュのボスは喜び、イラン原油をマーク・リッチが「高騰した価格」で密売し、リッチは莫大な利益を得る。

 米国=ブッシュとイランは、対立しては居ない。同盟関係にある。同盟関係にあるからこそ、激しく対立し、紛争を引き起こす。

イスラエル在住のロシア・マフィア=リッチは、部下であるロシアのプーチン大統領に「俺のおかげで原油が高騰し、助かっただろう、感謝して、俺に忠誠を誓え」と言い、プーチンは土下座し泣いて喜ぶ。
*********(日本、迎撃ミサイル実験「成功」の深層)


(1)(2)(3)から 世界統一政府や世界統一宗教樹立の一環として 人類家畜化計画の方法論としてのマイクロチップ計画や、ナノテクを利用した脳内盗聴 電磁波による洗脳計画は、すでに研究が進められ 一部実行に移されている分野もあるように思います。

(4)が真実とすると 日本は茶番劇に付き合わされていることになります。


ありがとうございます。
.

回答良回答10pt

ANo.8 ♯5です。お礼ありがとう

貴方の言う究極のスーパーウイルスの代わりになりうる物がありますよ。
例えば、狂牛病やCJDと同じたんぱく質のブリオン遺伝子の変性で
起きる家族性致死性不眠症の様な異常ブリオン係る難病

遺伝子操作なんて複雑なことしなくても
変性部位を目的の人に食べさせればOK
発症まで40〜50年かかるし、致死率100%
遺伝子病だし、治療法もない
異常ブリオンは感染性もある。
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/107.htm

異常ブリオンは加熱しても壊れない
防ぐには変性部位を食べないしかない(狂牛病と同じ)
乾燥にも強い
感染した乾燥硬膜を脳の手術で使用して、CJD発症で輸入禁止になった
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/107.htm

感染している脳、脊髄を動物の肉に混ぜれば判らないし、加熱調理などもノープロブレン
元来カンバニズム(食人習慣)に由来するらしい。

範囲を特定で使用できし、遺伝病だから子孫まで継続する。
保管や運搬もウイルスより簡単でしょ。
素人でもちょいと検索すれば判る位だから、研究してるかも

エイズに拘ってるようだけど、エイズなんて問題外と思いますよ。
回答者:noname#58341
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/04/21 16:41
この回答への補足アドバイスありがとうございます。


>貴方の言う究極のスーパーウイルスの代わりになりうる物がありますよ。
>例えば、狂牛病やCJDと同じたんぱく質のブリオン遺伝子の変性で
>起きる家族性致死性不眠症の様な異常ブリオン係る難病


*********************
【ワクチン効かない猛毒ウイルス、米で開発】

 【ワシントン=笹沢教一】米セントルイス大の研究チームが、米政府の生物テロ対策研究の一環として、ワクチンが効かない猛毒の「スーパーウイルス」を遺伝子操作で作り出したことが明らかになった。
 英科学誌「ニュー・サイエンティスト」最新号など英米メディアが相次いで報じた。

 スーパーウイルスは、人の天然痘ウイルスに似たマウス痘ウイルスに、免疫の働きを抑える遺伝子を組み込んだもの。
2年前、オーストラリアの研究者が致死性の強いマウス痘ウイルスを偶然作り出した技術を応用した。ワクチンを接種したり抗ウイルス剤を投与したりしたマウスも、感染すると100%が死んだという。

 研究チームは、ウイルスの作成過程を含む研究成果を先月下旬、スイス・ジュネーブで開いた国際学会で公表した。
 「人には感染しない」としているが、今回の手法を天然痘ウイルスに応用すれば、ワクチンが効かない生物兵器を作り出せる可能性があり、研究の是非や公表の仕方などをめぐって論議を呼んでいる。

 研究は、ブッシュ政権が年間約18億ドル(約1900億円)を投じて進める「生物テロ防衛計画」の予算を使い、この種の猛毒ウイルスへの対抗手段を開発する目的で行われた。 通常のワクチンでは撃退できないため、効力の高い“スーパーワクチン”が必要になるとみられる。 ニューヨーク・タイムズ紙は、米陸軍生物防衛研究所が、この計画に関連し、人間への感染力を持つ牛痘ウイルスで同様の遺伝子操作実験を実施すると報じている。
*********************(読売新聞)


**********
2011年 癌の治療法が発見されるが、一方で、新しい病気が発生する。
免疫力をなくす「エルス」と名付けられるこの病気にかかると、わずか4時間で死亡する致命的なウイルスが出現する。
**********(ジュセリーノ著『未来からの警告』)


これらの情報から 私が、天然痘とエイズ および エボラ出血熱などの各ウイルスを遺伝子工学的手法により結合させた(爆発的に空気感染して数時間で死亡させる猛毒ウイルス)ものが「スーパーウイルス」ではないかと 推察したものです。

生物化学テロの方法論として スーパーウイルスのオプションで、微細アスベストに炭疽菌とスーパーウイルスを付着させたものを容器に封入して 人の大勢集まる場所で噴霧したり 換気口の空気取り入れ口に散布することが考えられると思います。




>エイズに拘ってるようだけど、エイズなんて問題外と思いますよ。


**********
現在流布しているエイズ・ウィルスは、遺伝子操作により潜伏期間が20〜30年前後と「長く設定され」されたものが「使用」されている。

 もしも潜伏期間が短く世界中でエイズが急速に拡がり死者が大量に出れば、国連も各国政府も本格的なエイズ対策に乗り出さなくてはならなくなる。そうなれば、かつてコレラが撲滅されたように効果的なエイズ対策、治療法が発見されてしまう可能性があり、それでは人類大量虐殺の目的は達成不可能になる。

 本格的な対策の取られない内に全人類が感染し、30年後にいっせいに時限爆弾が爆発し始めるように、人類の大部分が次々に死亡し絶滅して行く。
**********


つまり、できるだけ防疫圧を回避して 多くの人類に蔓延させて 数十年後に突然免疫システムを破壊して無力化し、常在菌による日和見感染で確実に死に追いやるという方法論が 1980年代に考え出されたものだとすれば 良く計算されていると思います。



ありがとうございます。
.
この回答へのお礼.
-- (ANo.7 回答へのお礼)

1995年 ガース・ニコルソン博士は、湾岸戦争中に使用された細菌兵器が、テキサス州ヒューストン及びフロリダ州ボーカラートンで製造され、テキサスの矯正施設の囚人達に実験されている証拠を暴露した。

1996年 国防総省は、湾岸戦争の兵士達は、化学兵器に曝されていた事を認めた。

1997年 88人の議員が、湾岸戦争症候群における、生物兵器使用の解明を要求する書簡に署名した。

1997年 医学系新聞記者のエルミナ・カッサーニは、ユタ州には29種の生物兵器関連の降下物があると報告した。生物化学事故に対応する、HAZMATのチームが、塩素で排出物を浄化した。1997年の政府の委員会での証明によると、ユタ州は、数百名もの元作業員が湾岸戦争症候群の様な病気にかかった化学生物実験の中心である、悪名高いダグウェイ・プロービング・グラウンド駐屯部隊の拠点である。

1999年 エルミナ・カッサーニは、生物兵器の廃棄物が、低空飛行する航空機から、近隣に空中投下されている模様の全国的な報告を調査した。カッサーニは、1998年から1999年の間の、30を超える異なった降下物を調査した。1998年、彼女は乾血のように見えるサンプルをミシガンの家から採取した。この物質を検査した、ミシガン大学の研究室は、オークビルで使用された菌と同じ、シュードモナス・フルオレセンスを発見した。それは、軍の経路追跡を考慮して、発熱する属性を持つ故の、致命的な衝撃を含む、人へのひどい伝染を引き起こす。
*********************(ChemBlog-ケムログ)



ありがとうございます。
.


-- (ANo.7 回答へのお礼)

回答

ANo.7 そもそも、30年後に発病するウイルスでは、発展途上国では子供を作る年齢が若いでしょうからほとんど効果がないのでは。

質問者さんが期待するような効果は、エイズウイルスよりももっと適切なウイルスがあるかもしれません。

たとえばインフルエンザウイルスにハンチントン舞踏病の遺伝子を注入してしまう様な細工ができれば40歳以上で発病するウイルスができますね。

また、水痘ウイルスは幼いころに感染して神経細胞に潜伏し、忘れたころに帯状疱疹を起こしますが、これに細工をして発病率を高め、同時に致死的な作用を発揮するように細工できれば、質問者さんの期待に近いウイルスができるかもしれませんね。

そもそも、30年も待つ必要性は?

1918年の土葬になった死体からスペイン風邪ウイルスが分離されているそうですから、この遺伝子を使うというのもあります。現代の医療水準でスペイン風邪ウイルスが期待した効果を見せるかどうかは疑問ですが、いろいろなインフルエンザウイルス株から遺伝子を組み合わせて、強力な物を作ることはできそうです。しかし、本当に期待した効果が望めるかどうかを調べるには、ナチスや731部隊でないと無理でしょうね。下手にばらまくとSARSのように意図しない流行を招いてしまいます。完成前にこういうことになってはワクチンの開発や治療法がまにあい、効果が少なくなります。
回答者:moritan2
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:
08/04/20 18:41
この回答への補足回答ありがとうございます。


>そもそも、30年後に発病するウイルスでは、発展途上国では子供を作る年齢が若いでしょうからほとんど効果がないのでは。

エイズウイルスが優れている(人間にとっては やっかいな)点は、感染後に直ぐに発病せず(潜伏期間が長い) また、感染後であっても数日後であれば検査をすり抜けるケースもあり 発見を遅らせて ウイルス根絶のためのアクションを鈍らせること また 簡単に変異することでワクチンが開発されても その効果を無力化することなどが上げられると思います。

感染形式においては、性感染 輸血による感染 注射器の使い回しによる感染 蚊による感染など 気づきにくい点が、多くの人に感染させるためには有利に働いていると思います。



>質問者さんが期待するような効果は、エイズウイルスよりももっと適切なウイルスがあるかもしれません。

私は、「期待」しているのではなく 「危惧」しているのですが。



>たとえばインフルエンザウイルスにハンチントン舞踏病の遺伝子を注入してしまう様な細工ができれば40歳以上で発病するウイルスができますね。

ハンチントン病は、遺伝性疾患ですので 免疫不全症候群の例ですと 「原発性」と言えると思います。 治療法(根本的な治療法や進行を防止する治療法は現在のところ確立されていませんが)として 胎児の脳細胞を移植する治療法が提案されているぐらいです。

エイズウイルスも感染末期に脳細胞に侵入して重い精神症状が現れることがあります。

母胎の中で胎児が、放射能やダイオキシンなどの曝露により DNA修復機構の損傷などが原因で ある脳細胞のDNA損傷による転写エラーが、DNAの塩基配列において変異が固定された場合も 先天性の染色体異常が原因と考えられる疾患が起こりうると思います。

なので ハンチントン病は、胎児の時期に 劣化ウランや(プラズマ兵器による)人為的オゾン層破壊による有害な宇宙線などの被曝でも 起こりうると思います。



>また、水痘ウイルスは幼いころに感染して神経細胞に潜伏し、忘れたころに帯状疱疹を起こしますが、これに細工をして発病率を高め、同時に致死的な作用を発揮するように細工できれば、質問者さんの期待に近いウイルスができるかもしれませんね。
>そもそも、30年も待つ必要性は?

エイズウイルスの場合、感染から発病まで長い潜伏期間があるることで防疫圧が掛かりにくく 知らない内に多くの人に感染させる可能性が増します。 また、発病後は 免疫システムを破壊して無力化し 通常は人体に無害な常在菌が 猛毒細菌の役割を果たします。



>1918年の土葬になった死体からスペイン風邪ウイルスが分離されているそうですから、この遺伝子を使うというのもあります。現代の医療水準でスペイン風邪ウイルスが期待した効果を見せるかどうかは疑問ですが、いろいろなインフルエンザウイルス株から遺伝子を組み合わせて、強力な物を作ることはできそうです。


*********************
1918年に世界的大流行を起こしたインフルエンザ「スペイン風邪」のウイルスが、各種のインフルエンザの中でも特に毒性が強かった(高病原性)ことを、東大医科学研究所とカナダ・米国の共同研究グループがサルの実験で示した。感染したサルは免疫反応をうまく起こせず、ウイルスの大量増殖を許して、回復不能な状態に陥った。18日の英科学誌ネイチャーに論文を発表する。

同研究所の河岡義裕教授らは、カナダ公衆衛生局のダーウィン・コバサ研究員らと協力し、解明済みの遺伝子配列からスペイン風邪ウイルスを人工的に再現。 サル7匹の鼻や気道に注入した。

その結果、サルは重い肺炎を起こし、呼吸困難に陥った。回復不能となり、それ以上苦しませないため感染8日後に安楽死させたサルは、肺の中に水分が大量にたまり、水死に近い状態だった。
これに対し、普通のインフルエンザウイルスを感染させたサル3匹は、肺炎を起こさず軽い症状だけで回復した。

免疫の働きを調べると、普通のインフルエンザに感染したサルは、感染直後から体内でウイルス増殖を抑える「インターフェロン」という物質を多く作っていた。感染8日後には、ウイルスはほとんど検出されなかった。一方、スペイン風邪ウイルスのサルはインターフェロンをほとんど作らず、感染8日後も大量のウイルスが検出された。

河岡教授は「サルを殺すほど強いインフルエンザウイルスは他にない。免疫反応の異常は、鳥インフルエンザ(H5N1型)が人に感染した場合にもみられる。 悪性のインフルエンザに共通なのかもしれない」と指摘している。
*********************【高木昭午】(毎日新聞 2007/01/18)
.
この回答へのお礼.
すでに 新型インフルエンザを人工的に作ることができるようです。
症状として、免疫システムが暴走して 健康な細胞を異物と判断して破壊することもあるようです。
若くて健康な人ほど致死率が高いと言われています。



>しかし、本当に期待した効果が望めるかどうかを調べるには、ナチスや731部隊でないと無理でしょうね。

真珠湾攻撃や 9.11アメリカ同時多発テロは、事前に情報を得ていて十分対処が可能であったにも拘わらず、ある目的のための大義名分のために あえて攻撃を受けて「被害者」に成り済ました と言われています。 

前者は 原爆の殺傷能力を含む破壊力の(実験)データ収集のため、後者は、生物化学兵器や新型ハイテク兵器の実践演習 自国の兵士に強制的に打たせた生物化学兵器に対するワクチンの効果を試す人体実験も兼ねていたようです。 


*********************
1945年 プロジェクト・ペーパークリップが開始された。合衆国国務省、軍情報部、中央情報局は、ナチスの科学者を募り、彼らに免罪と、合衆国における政府の最高機密計画に従事する見返りに、身元を伏せておく事を申し出た。

1945年 マンハッタン・プロジェクト計画Fが、合衆国原子力委員会(AEC)により実施された。これは合衆国における、原子爆弾製造において主要な化学成分である、フッ化物が健康に与える影響についての、最も広範囲に渡る研究であった。発見されたフッ化物は、人体に最も有害な化学物質の一つとして知られており、中枢神経系に悪影響を残す原因となるが、訴訟が完全な原子爆弾の製造を台無しにしてしまう恐れから、情報の殆どが国家安全保障の名の下に握りつぶされた。
------ (中略) ------
1995年 合衆国政府は、人体医学実験を執り行った、日本の戦争犯罪人及び科学者達に、細菌戦研究に関するデータと交換に、俸給と告訴の免除を申し出た事を認めた。

----->(ANo.8 回答へのお礼)

回答

ANo.6 > 既に 人間の全遺伝子の解読は完了しています。
> 一つ一つの遺伝子がどのような役割を果たしているのか 判明しているようです。
> 遺伝子診断することで、将来 罹患しやすい病気や癌になる可能性の有無・高低 傾向が判り 
> 遺伝子治療も可能のようです。 

いくら遺伝子の配列が解読されても、遺伝子の個々の役割は、遺伝子コードをコンピュータで解析してわるようなものではなく、実際にそこの欠陥で起こる遺伝病と照らし合わせて初めてその働きが判明します。
動物実験では遺伝子の特定の場所を破壊してそれがどういう結果をもたらすかを調べて遺伝子の働きを調べる方法がありますが、これは人間では不可能です。もし、第二次世界大戦で日本とドイツが勝っていれば、ナチスはユダヤ人で、日本は731部隊が中国人で実験できたかもしれませんが。
つまり、遺伝子は、単に読んだだけではその遺伝子の働きはわからず、実際にそれを生体内に組み込んでどう働くかを見て初めてその働きがわかります。また、特定の働きを期待して遺伝子を設計することもできません。

> それに比べて、エイズウイルスの遺伝子の解読 遺伝子操作は比較的簡単だと思います。
> なので、ある民族の遺伝子だけに反応して、発病するウイルスを作ることができるのであれば、
> 「30年後に発病するような遺伝子」のウイルスを作ることは十分可能だと思います。

ですから、30年後に発病するような遺伝子がすでに存在すれば、その遺伝子を切り貼りして導入することはできますが、無い物を一から作ることはできません。
回答者:moritan2
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:
08/04/20 17:46
この回答への補足回答ありがとうございます。



>つまり、遺伝子は、単に読んだだけではその遺伝子の働きはわからず、実際にそれを生体内に組み込んでどう働くかを見て初めてその働きがわかります。


人間の細胞について がんの発生を抑制する機能を持つタンパク質(がん抑制タンパク質)をコードする遺伝子をがん抑制遺伝子と言いますが、特に有名ながん抑制遺伝子として、p53、Rb、BRCA1 などが挙げられます。


**********
今までに、十数以上のがん抑制遺伝子が知られており、p53(大腸がん、乳がんなど)、Rb(網膜芽細胞腫、骨肉腫など)、BRCA1(家族性乳がん、子宮がん)、MSH2(遺伝性大腸がん)はそのうちの主要な一部である。 各がん抑制タンパク質の機能も細胞周期チェックポイント制御、転写因子の制御、転写、DNA修復など多岐にわたっている。 これらのがん抑制遺伝子群とそれらの具体的な諸機能は、なぜがんが発症するかという疑問に対してその分子機構を説明していると考えられている。
**********(W.P 「がん抑制遺伝子」)


**********
一つの細胞の中には10万個以上の遺伝子が散らばって存在しています。 人間の体は、60兆個の細胞から成り立っていますが、細胞の一つ一つにすべての遺伝子が含まれています。

遺伝子には二つの重要な働きがあります。一つは,遺伝子が精密な「人体の設計図」であるという点です。 受精した一つの細胞は,分裂を繰り返してふえ、一個一個の細胞が、「これは目の細胞」、「これは腸の細胞」と決まりながら、最終的には60兆個まで増えて人体を形作りますが、その設計図はすべて遺伝子に含まれています。

第2の重要な役割は「種の保存」です。両親から子供が生まれるのもやはり遺伝子の働きです。人類の先祖ができてから現在まで「人間」という種が保存されてきたのは、遺伝子の働きによっています。
------ (中略) ------
ある病気の原因となる遺伝子に生まれつきの違いが生じている場合には、この二つの役割に応じた遺伝子解析研究の有用性が考えられます。 

まず、原因となる遺伝子の生まれつきの違いを持つ人では、将来かかる病気を予測することが可能となり、その情報をもとに、病気を予防したり、早期発見をすることができます。 また、患者さんの血縁者の中から患者さんを見つけだし、予防につとめ、また早期発見、早期治療により病気を治すことが可能となります。
**********(「多発性奇形症候群の遺伝子解析研究に関する説明」 慶應義塾大学病院小児科研究責任者 小崎健次郎 氏)



**********
遺伝子治療
p53遺伝子(がん抑制遺伝子)の多彩な機能を利用して、癌の治療に応用しようとする試みがなされている。 特によく研究がなされているのは、アデノウイルスなどのベクターを用いて癌細胞へp53遺伝子を導入する治療である。 

p53遺伝子に変異がある場合には、通常ではアポトーシスが起こるようなDNA障害が生じても細胞死が起こりにくい。 このため、一般的にはp53遺伝子に変異を持つ癌では、薬剤や放射線などの治療に抵抗性が存在する。 遺伝子治療による癌細胞へのアポトーシスの誘導や、化学療法や放射線治療の効果の増強が期待されている。
**********(W.P 「p53遺伝子」)


********
DNA修復とは、生物細胞において行われている、様々な原因で発生するDNA分子の損傷を修復するプロセスのことである。DNA分子の損傷は、細胞の持つ遺伝情報の変化あるいは損失をもたらすだけでなく、その構造を劇的に変化させることでそこにコード化されている遺伝情報の読み取りに重大な影響を与えることがあり、DNA修復は細胞が生存しつづけるために必要な、重要なプロセスである。生物細胞にはDNA修復を行う機構が備わっており、これらをDNA修復機構、あるいはDNA修復系と呼ぶ。

DNA分子の損傷は1日1細胞あたり最大50万回程度発生することが知られており、その原因は、正常な代謝活動に伴うもの(DNAポリメラーゼによるDNA複製ミス)と環境要因によるもの(紫外線など)がある。それぞれに対応し、DNA修復には定常的に働いているものと、環境要因などによって誘起されるものがある。

DNA修復速度の細胞の加齢に伴う低下や、環境要因のよるDNA分子の損傷増大によりDNA修復がDNA損傷の発生に追いつかなくなると、

老化(細胞老化)と呼ばれる、不可逆な休眠状態に陥る
アポトーシスあるいはプログラム細胞死と呼ばれる、細胞の自殺が起こる
癌化

のいずれかの運命をたどることになる。人体においては、ほとんどの細胞が細胞老化の状態に達するが、
この回答へのお礼修復できないDNAの損傷が蓄積した細胞ではアポトーシスが起こる。この場合、アポトーシスは体内の細胞がDNAの損傷により癌化し、体全体が生命の危険にさらされるのを防ぐための「切り札」として機能している。

また、細胞が老化状態に達し、DNA修復機能の効率低下をもたらすような遺伝子発現調節の変化が起こると、結果として病気を引き起こす。細胞のDNA修復能力はその正常な機能の維持と、体全体の健康の維持にとって重要であり、また、寿命に影響を及ぼすと見られる遺伝子の多くがDNA損傷の修復と保護に関連している。
********(W.P 「DNA修復」)


*******
1970年代初頭までに、DNAを特定の位置で切断する制限酵素、DNA断片をつなぎ合わせるDNAリガーゼ、DNAを細胞に導入する形質転換の技術が開発され、これらが組換えDNA技術の基礎となった。 さらに1980年代にはポリメラーゼ連鎖反応(PCR)によって目的とする遺伝子の複製が容易に行えるようになり、遺伝子工学はますます利用範囲を広げた。
----- (中略) -----
1986年には最初のヒト用組換えワクチンであるB型肝炎ワクチンが承認された。 

ヒトを遺伝的に「改良」することは倫理上の重大問題であり、これを考えているのは一部の人にすぎない。 しかし体の一部の細胞に必要な遺伝子を導入して(生物種としてのヒトを変えることにはならない)不足・欠失している機能を補う遺伝子治療は有望視され、すでに治験段階に入ったものもある。
*******(W.P 「遺伝子組み換え技術」)



>ですから、30年後に発病するような遺伝子がすでに存在すれば、その遺伝子を切り貼りして導入することはできますが、無い物を一から作ることはできません。

「1970年代初頭までに、DNAを特定の位置で切断する制限酵素、DNA断片をつなぎ合わせるDNAリガーゼ、DNAを細胞に導入する形質転換の技術が開発され、これらが組換えDNA技術の基礎となった。 さらに1980年代にはポリメラーゼ連鎖反応(PCR)によって目的とする遺伝子の複製が容易に行えるようになり、遺伝子工学はますます利用範囲を広げた。」

なので、「30年後に発病する」ように遺伝子操作することは、比較的簡単にできるのではないでしょうか。



ありがとうございます。
.

回答

ANo.5 >エイズは、地球にとって「適切」な人口構成にするため(増えすぎた人間を減らすため) 
>「人間」が遺伝子工学などの高度な技術を使って発明した生物兵器である」と
>告発した医師の発言の内容は事実でしょうか。
それを証明したのなら事実でしょうけど、
その様な発表は聞いた事がありません。
科学は証明されて始めて実証されるのです。
証明されなければ妄想に過ぎないと思います。

HIVウイルスの欠点は感染力が弱い事が挙げられます。
HIVキャリアとキスしても感染しません。
余程、接触感染と言っても、キャリアと血が交じり合う位の
濃厚な接触しないと感染しません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%8C%E5%A4%A9%E6%80%A7%E5%85%8D%E...
また、エイズ発症前なら有効な治療法が有りますし
ワクチンもまもなく開発されるようです
潜在期間が長く、効率の悪いB兵器を発想するなんて
おろかなウイルス研究者いないと思います。

>ゲイの男性だけを「識別して噛み付く」といった特殊な能力を持っていません。
ハードゲイの人は排泄器で性交渉を持ちます。
粘膜で覆われていてデリケート組織です。
そこに傷が出来やすく、血液との接触が多いために
感染し、エイズ発症しやすかったのです。

B兵器の基本は
感染力が強く、爆発感染が起こる事(質問者さんが仰るとおり
空気感染が望ましい)
味方の損傷を防ぐ為、ワクチン等の有効な治療法がある事です。

一気に人口調整するなら現在危惧されている
新型インフルエンザの方が効率的でしょう。
短期間に結果は出るし、治療法やワクチンの開発まで
タイムラグがあるんですから
タミフル等の坑ウイルス剤も効果は予想に過ぎません
バンデミックワクチンも現在の強毒型鳥インフルエンザのウイルスが
基になってますからね。
変性して人→人感染の新型インフルエンザ対する有効性に疑問あります。
また、生ワクチンなので摂取後、どのような副作用が出るのか未知数です。



近年だとSARS(重症急性呼吸器症候群)が中国のB兵器の開発中に
漏れたたのではと噂されています。
後は、天然痘ウイルスですね。一応絶滅したと言われていますが
各国の研究機関はウイルスを研究の為、保存しています。
これが盗難に遭い、テロリストに渡れば
バイオテロに発展する恐れが有ると危惧されています。

エボラ出血熱は空気感染ではありません。
接触感染です。
ワクチンの製造はウイルスが非常に変性しやすく、
ワクチンが出来た頃は効果がなくなるので無理と聞きます。
治療法がないウイルス疾患は無差別に殺戮をしますので
不適です。
http://www.forth.go.jp/mhlw/animal/page_i/i01-1.html

また、自然の人口調節は古来より、黒死病(ペスト)
スペイン風邪(新型インフルエンザ)等有りました。
これらは、誰かが操作した訳ではありません。
自然の摂理と言うか神の見えざる手かもしれませんが
人類は治療法を見つけました。

アマゾンや他の密林地帯にはまだ人類に
害を及ぼう未知のウイルスが存在する可能性があります。
これらは人類の乱開発の影響と言った方が妥当だと思います。
 
回答者:noname#58341
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/04/18 23:26
この回答への補足回答ありがとうございます。


>HIVウイルスの欠点は感染力が弱い事が挙げられます。
>HIVキャリアとキスしても感染しません。
>余程、接触感染と言っても、キャリアと血が交じり合う位の
>濃厚な接触しないと感染しません。


**********
【エイズウイルス 蚊やダニも媒介】

【パリ25日西川恵特派員】「蚊やダニ、それにゴキブリによってもエイズ(後天性免疫不全症)ウイルスは媒介される」──フランス・パスツール研究所のエイズ研究者が25日、ハンガリーの首都ブダペストで開かれている世界がん学会でこのような研究結果を発表した。 これまでエイズはセックスか輸血を通じてのみ感染するといわれてきただけに、定説を覆す発表が大きな反響を呼んでいる。

パスツール研究所のジャンクロード・シェルマン教授の研究発表によると、同教授のチームはアフリカのザイールと中央アフリカから蚊、ダニ、ゴキブリ計80匹を持ち帰り分析した。 その結果、ザイールで採取した50匹全部からと、中央アフリカの30匹の一部からエイズ・ウイルスが検出されたという。

この結果に基づき同教授は「エイズ・ウイルスを持った人の血を吸った蚊やダニ、だ液をなめたゴキブリが媒介して健康体の人にエイズ・ウイルスをうつしていると考えられる。この地域はエイズの発祥地と見られており、エイズ・ウイルスの感染率がこの地域で高いのも、これで説明できる」と指摘した。
**********(ジャンクロード・シェルマン教授)



>>ゲイの男性だけを「識別して噛み付く」といった特殊な能力を持っていません。
>ハードゲイの人は排泄器で性交渉を持ちます。
>粘膜で覆われていてデリケート組織です。
>そこに傷が出来やすく、血液との接触が多いために
>感染し、エイズ発症しやすかったのです。


**********
「エイズ・ウィルスは白人よりも黒人に感染しやすい性質を持っている。」

1978年、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で、ウィルス学者W・D・ロートンを中心に世界中からあらゆる人種の血液が集められ、エイズへの感染の確率が実験されていた。
 先のNSCの会議における「エイズは黒人の方が感染しやすい」という議論は、フォートデトリックからの報告を受けて行われた。

1978年、メリーランド州の国立衛生研究所伝染病予防本部は、ゲイの男性1000名に対し「ゲイの男性は肝炎にかかりやすい」として「無料」でB型肝炎ワクチンの注射を実施した。6年後にはその男性の64%がエイズを発症している。
**********(NSC国家安全保障会議.議事録1978年ファイルNO46)


つまり、「エイズ・ウィルスは白人よりも黒人に感染しやすい性質を持っている。」ことを確認するために生体実験を行った ということを示唆した部分です。




>近年だとSARS(重症急性呼吸器症候群)が中国のB兵器の開発中に
>漏れたたのではと噂されています。
------ (中略) ------
>これが盗難に遭い、テロリストに渡れば
>バイオテロに発展する恐れが有ると危惧されています。


**********
生物兵器をテロの道具として用いるバイオテロの危険性が提唱されるようになったのは、1990年代半ばからです。 湾岸戦争の際にイラクが炭疽菌をつめた爆弾の使用を計画していたことが、1995年にあきらかになりました。 

さらに、同じ年、日本ではオウム真理教によるサリン事件が起きました。 そして、オウム真理教の信者がザイールまで出かけてエボラウイルスを入手しようとしていたことが明らかになりました。 オウム真理教の事件は、バイオテロの可能性はあっても現実には起こらないだろうという、楽観的見方を完全にうち砕いたものとして、全世界を驚かせました。
 
一方、旧ソ連の生物兵器開発の責任者が米国に亡命し、彼の証言から、旧ソ連で大規模な生物兵器開発が行われていたことが明らかになりました。 大量の炭疽菌や天然痘ウイルスが生物兵器として生産され、イラン、イラク、リビア、北朝鮮など数カ国にも流されたと伝えられています。
**********(NHKテレビ視点・論点 「病原性微生物と生物兵器」)


すでに 炭疽菌や天然痘ウイルスなどの生物兵器が、「テロ支援国家」に流れているようです。



>エボラ出血熱は空気感染ではありません。
>接触感染です。
>ワクチンの製造はウイルスが非常に変性しやすく、
>ワクチンが出来た頃は効果がなくなるので無理と聞きます。
>治療法がないウイルス疾患は無差別に殺戮をしますので
>不適です。


**********
【エボラウイルスを無毒化 東大チームが世界初】
この回答へのお礼感染すると致死率が50−90%と高く、ワクチンも治療薬もないエボラ出血熱の原因であるエボラウイルスを遺伝子操作で無毒化し、実験用の特殊な人工細胞の中でしか増えないようにすることに、東京大医科学研究所の河岡義裕教授、海老原秀喜助教らが世界で初めて成功し、米科学アカデミー紀要に22日、発表した。

ウイルスの危険性が研究のネックだったが、この無毒化ウイルスを使えば、治療薬探しなどの研究が進むと期待される。 このウイルスをワクチンとして使う道も考えられるという。

チームは、遺伝子からウイルスを合成する「リバースジェネティクス」という手法を使い、エボラウイルスが持つ8個の遺伝子のうち、増殖に欠かせない「VP30」という遺伝子だけを取り除いたウイルスを作製した。

できたウイルスは、通常の細胞の中では増えず、毒性を発揮しないが、VP30遺伝子を組み込んだサルの細胞の中でだけ増殖。それ以外の見た目や性質は、本物のエボラウイルスと変わらず、治療薬探しなどの実験に使えることを確認した。

エボラウイルスを使った研究は、感染事故などを防止するため、研究者が宇宙服のような防護服を着用するなど、厳重な封じ込め措置が取られた「P4」と呼ばれる研究施設でしかできない。
河岡教授は「無毒化ウイルスは、通常の実験室でも扱えるため、エボラウイルスの解明が大きく進むと期待できる」と話している。
**********


よって、エボラウイルスに対する 効果的なワクチンなどの治療薬が開発されるのは、時間の問題だと思います。




>また、自然の人口調節は古来より、黒死病(ペスト)
>スペイン風邪(新型インフルエンザ)等有りました。
>これらは、誰かが操作した訳ではありません。
>自然の摂理と言うか神の見えざる手かもしれませんが
>人類は治療法を見つけました。

人類が「自然の掟」に逆らったために「悲劇」が生じたということでしょうか。



>アマゾンや他の密林地帯にはまだ人類に
>害を及ぼう未知のウイルスが存在する可能性があります。
>これらは人類の乱開発の影響と言った方が妥当だと思います。


「アマゾンや他の密林地帯」は、様々な病気の特効薬の宝庫とも言われていますので、乱開発はできるだけしないで済むように 先進国が援助すべきと思います。



ありがとうございます。
.

回答

ANo.4 遺伝子は狙い通りの性質を設計することは不可能です。遺伝子の改良はいろいろな掛け合わせをランダムに近い組み合わせで試行錯誤し、偶然うまれた目的を満たすものを選び出します。
30年後に発病するような遺伝子を作ろうとしたら開発には30年以上かかるはずですが。
回答者:moritan2
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:
08/04/18 23:17
この回答への補足回答ありがとうございます。


>遺伝子は狙い通りの性質を設計することは不可能です。遺伝子の改良はいろいろな掛け合わせをランダムに近い組み合わせで試行錯誤し、偶然うまれた目的を満たすものを選び出します。
>30年後に発病するような遺伝子を作ろうとしたら開発には30年以上かかるはずですが。


*********************
【特定民族のみ有効な遺伝子兵器】

英医師会(BMA)は、このほど遺伝子工学の発達により、特定の民族を選んで死に至らしめるという遺伝子兵器が、五年から十年のうちに出現する可能性がある、と警告を発した。
医師会の保健行政研究部門の責任者であるビビアン・ネイサンソン博士は「遺伝子兵器は現在存在しているわけではないが、実現の可能性は高まっており、われわれは早急に対策を立てなければならない」と訴えている。

医師会が発行した報告書「生物兵器と人類」は、遺伝子兵器誕生の主たる根拠として、米政府が進めている「ヒトゲノム計画」の進展をあげている。

ヒトゲノム計画は、人間の遺伝子情報の総体ヒトゲノムのすべてを解析しようという計画で、一九八八年から米国を中心に進められてきており、二〇〇三年までに、約十万種と見積もられている人間の全遺伝子の解読をめざしている。実現すれば、がんや老化、遺伝子病の研究や診療に計り知れない恩恵を与えるといわれているが、その一方で、個人や民族の遺伝子の特徴が明らかになることによって、軍事目的に使われるおそれが出てきた。

たとえば、ある民族の遺伝子だけに反応して、発病するウイルスを、その民族の居住地近くにまき散らすといった、悪夢のようなテロも起こりうるという。

すでにイラクでは、アラブ地域に特有の細菌を使って、免疫のない 欧米人をねらい撃ちにする生物兵器の開発が進んでいた、との国連査察官の証言がある。また、南アフリカでは、黒人に対する細菌兵器の研究が知られている。

生物兵器の廃絶をめざした生物・化学兵器禁止条約は、現在百四十カ国が調印しているが、査察の権限や制裁が盛り込まれておらず、効力には限界がある。英医師会では、遺伝子兵器の開発を阻止するために、まず条約の強化を求めている。
*********************(産経新聞 1999年2月1日)


既に 人間の全遺伝子の解読は完了しています。
一つ一つの遺伝子がどのような役割を果たしているのか 判明しているようです。
遺伝子診断することで、将来 罹患しやすい病気や癌になる可能性の有無・高低 傾向が判り 遺伝子治療も可能のようです。 

それに比べて、エイズウイルスの遺伝子の解読 遺伝子操作は比較的簡単だと思います。
なので、ある民族の遺伝子だけに反応して、発病するウイルスを作ることができるのであれば、「30年後に発病するような遺伝子」のウイルスを作ることは十分可能だと思います。



ありがとうございます。
.
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.3 SARSは間違いなくアメリカが作り出した兵器用の最近です。
それを、民間航空機に少量ばら撒いて効果を見たのが世に広まったきっかけです。確かにエイズもその可能性はありますね。イボラの件は有名です。
とにかく、アメリカという悪魔の国がなくならない限り、永遠にこの世に平和が訪れることは無いでしょう。
回答者:lovechaser
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:
08/04/18 23:15
この回答への補足回答ありがとうございます。


>SARSは間違いなくアメリカが作り出した兵器用の最近です。
>それを、民間航空機に少量ばら撒いて効果を見たのが世に広まったきっかけです。確かにエイズもその可能性はありますね。イボラの件は有名です。


*********************
 アメリカは「生物テロ対策」研究として今も年間数百億ドルの予算を費やし、CDC(疾病予防管理センター)などで感染症の研究を行っている。しかし、これは建前で、裏では生物兵器研究に勤しんでいる。(中略)

 私がこの問題を調べ始めたきっかけは、ブッシュ政権でネオコンの論文−PNAC(アメリカ新世紀プロジェクト)という政策集団が2000年に公表した論文が元だった。「アメリカの防衛再建」にこんな文章が出てくる。「特定の遺伝子をターゲットにできるように生物兵器が進化すれば、生物兵器による戦争は、テロの領域から便利な政治的なツールに転用できる。」

 特定の遺伝子=特定の人種に効く生物兵器は、政治の道具になるというのである。しかも、論文執筆者にはチェイニー副大統領、ラムズフェルド元国防長官、ウォルフォウィッツ元世界銀行総裁らが名を連ねている。

 さらに、2005年7月13日のアメリカの下院議事録には生物兵器専門家が、「SARSのような感染症を作れるような人間は、世界に何千人もいる。鳥インフルエンザの兵器化がアジア各地で進んでいる。」と語った記録が残っている。
*********************(古歩道ベンジャミン氏 SAPIO 2008年3/12号)


SARS が生物兵器である明確な証拠がないために断定はできませんが、可能性は十分あると思います。




>とにかく、アメリカという悪魔の国がなくならない限り、永遠にこの世に平和が訪れることは無いでしょう。


*********************
2000年9月にシンクタンク「アメリカ新世紀プロジェクト」(チェイニー、ラムズフェルド、ジェブ・ブッシュ等がメンバー)らが発表した「米国防衛再建レポート」には新しい真珠湾攻撃のようなきっかけなる大惨事が起こらなければ変革には長期間を要するだろうと書かれている。

2001年7月4日、98年以来、アメリカが指名手配中のオサマ・ビン・ラディンがドバイのアメリカン病院に入院。CIAドバイ支局長の見舞いを受ける。
2001年7月24日、9.11の事件の6週間前・世界貿易センター第7ビルの所有者ラリー・シルバースタインが世界貿易センター全域を32億ドルで99年間リースする契約を締結。そして35億ドルのテロ特約保険を掛けた。

NewsWeekの報道によると多数のペンタゴン幹部が9月11日のフライトをキャンセルした。
ツインタワーは20万トンの鉄鋼と33万立方メートルのコンクリートで造られ、両タワーの中心部分は26m×47mで90cm×40cmの鉄筋製の柱47本からなっている。政府はわずか3万8千トンのジェット燃料でこれらの巨大な建物が破壊されたと信じさせたいのだろうか。
*********************(政治・経済評論家石井一二氏のTIMES日本版の記事から)


アメリカという国は、自国の最高責任者を暗殺したり 目的のためには手段を選ばないところがあり、「9.11 アメリカ同時多発テロ」についても アメリカ政府が関与 若しくは 便乗した可能性が高いことが推認できる 極めて確度の高い証拠が少なからず噴出しております。 

世界貿易センタービル(第一 第二 第七)は、テロを利用した 計画的 制御爆破解体としか考えられないとする 根拠に満ちた的確な追求により アメリカ政府は、世界貿易センタービルに高性能爆薬が仕掛けられていたことを認めています(ただし、テロの実行犯の仕業と言い張っています)。

アメリカは、自国を「世界の警察」と称していますが、自国の犯罪行為に対しては 追求が甘いようです。



ありがとうございます。
.
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.2 仮に何か対策をとるにしても、対策を考えるのは国であったり研究機関であったりします。
まずはその与太話を国とか研究機関に信じ込ませるのは先で、こんな質問ページを書くのはそれからにしてください。
回答者:lvmhyamzn
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:
08/04/18 22:27
この回答への補足回答ありがとうございます。


>仮に何か対策をとるにしても、対策を考えるのは国であったり研究機関であったりします。
>まずはその与太話を国とか研究機関に信じ込ませるのは先で、こんな質問ページを書くのはそれからにしてください。


厚生省(当時)が、エイズウイルスに汚染されていることを知りながら 汚染された(非加熱)血液製剤を各医療機関にばらまいて 多くの人にエイズなどの病気を感染させたことについてはどのようにお考えでしょうか。

また、国民年金に対する犯罪的 杜撰な対応を観れば容易に推察できると思いますが このようなことを(平気で)する厚労省の研究機関に対して lvmhyamzn さんは、全幅の信頼を置けますか。



*********************
 1983年1月4日、アメリカ、ジョージア州アトランタ。この日、CDC――アメリカ国立防疫センターは、全米の血液関係者を集めて重大な会議を行なった。

 CDCが行なった半年間の調査によれば、全米ですでに8人の血友病患者がエイズを発病し、その他に3人がエイズと疑われていた。この11人はいずれも血液製剤を使っていた。会議から2カ月後の1983年3月、アメリカ政府は感染原因が血液中のウイルスではないかと考え、加熱処理をした血液製剤を緊急に認可した。

 しかし、日本で加熱製剤が認可されたのは1985年7月、アメリカに遅れること、2年4カ月後であった。この間、日本では熱処理をしない非加熱製剤が使われ続けたのである。

 なぜ、2年4カ月もの間、日本の血友病患者たちは危険にさらされ続けたのだろうか。アメリカで警告が発せられた1983年以来、日本の厚生省とその関係者は、この事態をどう受けとめていたのか。

 血液製剤が危ないという情報は、日本でも入手可能なCDCの機関誌や、外国の医学雑誌などを通して次々に伝えられていた。

 こうした情報を厚生省の担当者に直接送り続けた研究者もいた。

 1983年6月に、日本にエイズの実態把握に関する研究班がつくられたが、その研究班では本来とるべき対策をわざと遅らせる結論を出したのである。

 血液製剤の輸入量は年々増加し、この時期、90%以上をアメリカからの輸入に依存していた。日本の血液製剤の薬価はアメリカに比べて9倍の高さで、血液製剤メーカーにとって、日本は魅力的な市場と映っていた。

 そしてCDCの警告にもかかわらず、83年、84年と輸入量は増えつづけた。血友病患者にエイズが広がる図式は確実に出来上がりつつあったのである。

 このように非加熱処理の血液製剤によってエイズが感染することは十分にわかっていたにもかかわらず、1985年7月まで日本には汚染された血液製剤が輸入され続けたのである。そこには何か大きな力が働いていたとしか考えられない。日本の厚生省は2年間にわたり、血液製剤が汚染されていてエイズの原因になることを知りながら隠し続けたのだ。
*********************
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=140


日本人の平均寿命は、男性が79歳 女性が86歳で 寿命の長さで共に世界一です。
人口構成が逆ピラミッド型に近づいており、社会保障費の増大が懸念されていて 避けて通れない大問題です。

税金の徴収額を大幅に上げるか、会社員やお役所の職員の定年を70歳にして、きっちり税金を徴収して 年金の支給年齢を71歳からにするか、平均寿命が10歳程度下がらないと社会保障システムは確実に崩壊します。

そのため 日本人の平均寿命を下げるために エイズウイルスで汚染された非加熱製剤をばらまいたのではないか と考えさせられます。

lvmhyamzn さんは、どのようにお考えでしょうか。



ありがとうございます。
.
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.1 通常、生物兵器等を開発するに当たり、ウイルス等だけを開発することはあり得ません。
ウイルスだけを開発した場合、それを必要とした側にも被害が出るからです。
と、言うことは、必ずワクチン等の対抗物が必ず存在します。
人間が開発した物ならね。
偶然の産物であって、意図せず漏れ出した物なら分からないけど。

ワクチンがあるのなら気にする必要はないですよね。
そのワクチンを投与されるべき人物になれば良いだけだから。
愚民なんかどうなっても良いじゃん。
回答者:koba-p
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/04/18 21:54
この回答への補足アドバイスありがとうございます。


>通常、生物兵器等を開発するに当たり、ウイルス等だけを開発することはあり得ません。
>ウイルスだけを開発した場合、それを必要とした側にも被害が出るからです。
>と、言うことは、必ずワクチン等の対抗物が必ず存在します。
>人間が開発した物ならね。
>偶然の産物であって、意図せず漏れ出した物なら分からないけど。


*********************
【生物兵器であるエイズ・ウイルスの開発と伝播の経緯】

 フォート・デトリックと呼ばれる、アメリカの生物化学兵器研究センターでは、アフリカミドリザルを使って、そのアフリカミドリザルが感染しているウイルスに遺伝子操作を加える試みがなされた。

 1969年2月、実験ザルの間に奇病が集団発生する。その症状は、元気だったサルが突然高熱を発し、全身のリンパ腺がはれ、下痢を繰り返すという症状のあと、体重が極度に減少、免疫不全に陥り感染症併発して死亡するというものであった。この症状はまさにエイズそのものである。この奇病は、フォートデトリックの遺伝子操作によって人為的に生み出された、アフリカミドリザルの変異ウイルスによるものであった。すなわち、その変異ウイルスこそがエイズウイルスだったのである。

 1970年代に軍刑務所の囚人に対して人体実験。アメリカでは、刑期短縮との引きかえに、生体実験のボランティアを募ることは通常のことである。

 1970年代末、エイズが突如として発生する。エイズ・ウイルスを植えつけられた囚人たちの釈放後の社会生活を通じてエイズの伝染が始まったのである。また、エイズが集中発生した場所は、サルが実験された場所と符合していた。

 1987年ころ、告発した日本人医師の銀行口座に、口止め料として25億円が振り込まれる。

 そして今までに開発にかかわった約400名が暗殺された。内部告発した科学者も生命の危機におびえている。

 彼らは、1978年、WHOを使い、天然痘ワクチンにエイズウイルスを植え込み、一億人以上に接種するという形で実験を行なった。

 さらに、彼らはエイズがアメリカで話題になりはじめた後も、エイズウイルスが混入された血液製剤を日本に輸出し、日本にエイズの種を植えつけることに成功した。
*********************(医師兼医療ジャーナリスト 永井明著『仕組まれた恐怖』)


エイズに関しては、「意図せず漏れ出した物」ではなく ワクチンなどの治療薬ができる前に 生体実験を行って 意図的に感染拡大させたようです。




>ワクチンがあるのなら気にする必要はないですよね。
>そのワクチンを投与されるべき人物になれば良いだけだから。
>愚民なんかどうなっても良いじゃん。


**********
HIVの発見を自認する米国・国立癌研究所のロバート・ギャロらの研究チームが1990年に、『サイエンス』誌(247巻、848頁)に「マウスの内在性レトロウイルスとの表現型混合によって拡張されたHIV-1の細胞親和性」と題する興味深い論文を発表している。

これはHIVが遺伝子治療用のヴェクターに使用される事態を想定して、試しにネズミの培養細胞に感染させたらどうなるかを観察したものだったが、結果、培養細胞に感染したHIVはその細胞の染色体内にあらかじめ潜伏していた別のレトロウイルス(=マウス内在性レトロウイルス)と《部品交換》(=表現型混合)を行なって、そうして誕生した新たなHIVは、これまでなら不可能だった呼吸器細胞などへの感染まで観察されたのである。

つまり、HIVが《空気伝播できるエイズウイルス》に変身し得ることを実験的に証明したわけだが、この研究チームは「同実験を厳重な封じ込め実験室内で行なったからウイルスが漏れ出る心配はない」と断り書きを入れていた。

こうしたウイルスが、事故や悪意によって環境放出されることになれば、インフルエンザのように空気伝播によってエイズが拡散することも当然考えられる。
**********(『現代医学の大逆説』(佐藤雅彦著、工学社刊))
.
この回答へのお礼.
*********************
【ワクチン効かない猛毒ウイルス、米で開発】

 【ワシントン=笹沢教一】米セントルイス大の研究チームが、米政府の生物テロ対策研究の一環として、ワクチンが効かない猛毒の「スーパーウイルス」を遺伝子操作で作り出したことが明らかになった。
 英科学誌「ニュー・サイエンティスト」最新号など英米メディアが相次いで報じた。

 スーパーウイルスは、人の天然痘ウイルスに似たマウス痘ウイルスに、免疫の働きを抑える遺伝子を組み込んだもの。
2年前、オーストラリアの研究者が致死性の強いマウス痘ウイルスを偶然作り出した技術を応用した。ワクチンを接種したり抗ウイルス剤を投与したりしたマウスも、感染すると100%が死んだという。

 研究チームは、ウイルスの作成過程を含む研究成果を先月下旬、スイス・ジュネーブで開いた国際学会で公表した。
 「人には感染しない」としているが、今回の手法を天然痘ウイルスに応用すれば、ワクチンが効かない生物兵器を作り出せる可能性があり、研究の是非や公表の仕方などをめぐって論議を呼んでいる。

 研究は、ブッシュ政権が年間約18億ドル(約1900億円)を投じて進める「生物テロ防衛計画」の予算を使い、この種の猛毒ウイルスへの対抗手段を開発する目的で行われた。 通常のワクチンでは撃退できないため、効力の高い“スーパーワクチン”が必要になるとみられる。 ニューヨーク・タイムズ紙は、米陸軍生物防衛研究所が、この計画に関連し、人間への感染力を持つ牛痘ウイルスで同様の遺伝子操作実験を実施すると報じている。
*********************(読売新聞)


ワクチンが効かない猛毒の「スーパーウイルス」に対する「スーパーワクチン」は、まだ開発されていないようです。 



ありがとうございます。
.