全国の賃貸マンション賃貸アパートなどお部屋探しから、賃貸生活お役立ちサービスまで情報満載!

賃貸アパート・賃貸マンションなど賃貸情報を扱う賃貸物件検索サイト「CHINTAI」
物件を探す不動産会社を探すタウン情報を調べるお部屋探しガイド お気に入り物件を見る保存条件で検索
ようこそ ゲスト さん、新規登録(無料)して気になる疑問を解決しませんか?

質問

質問者:WAISAN 蛍光灯の絶縁抵抗
困り度:
  • 困っています
100Vの蛍光灯から出ている配線(黒、白)をメガーであたると 0”になるのは安定器が在る為なのでしょうか?
質問投稿日時:08/03/05 16:31
質問番号:3835430
この質問に対する回答は締め切られました。
最新から表示回答順に表示良回答のみ表示

回答

良回答10pt

回答者:imuzak5320 メガーを使える人の質問とも思えませんが・・・

安定器式の蛍光灯器具のAC100V入力端子を測定した場合蛍光管かグロー球の内部で放電が起こり非常に小さな抵抗値を示します。もちろんゼロオームという訳では有りませんがメガーでは測定出来ない程小さな数値でしょうね。
雑音防止コンデンサーも無視できませんし。

しかし例えば9ボルトの電池を使っている100メグオームまで測定できる高感度テスターの場合は如何でしょうか、実は∞を示すと思います。
9ボルト程度の低い電圧では管内の放電は起こりませんしグローに入っている雑音防止コンデンサーも直流では反応しませんから。

要するに#3さんのご指摘のようにメガーで100V入力ラインを測定する事は無意味だし場合によっては機器を破損する事もありますので目的に沿った使い方をしてください。
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:08/03/06 22:26
回答番号:No.4
この回答へのお礼恥ずかしい限りです、勉強になりました
ありがとうございました。

回答

良回答20pt

回答者:Denkigishi 測定作業に問題があると思います。
絶縁抵抗の測定箇所は、(1)電路とアース間 (2)電路の線間 (3)機器の1線とアース間 (4)機器内の絶縁された複数回路間(例えば変圧器の一次コイルと二次コイル間)のいずれかです。
質問から察すると、(2)のようにも思えますが、(2)の場合は機器や器具をはずして電路だけにして測る必要があります。
<重要事項>
1.ブレーカは必ず切る。(片切回路の場合はニュートラル線を端子から解線すること)
2.機器や器具の負荷端子間(線間)にはメガーを当ててはいけない。
メガーは絶縁抵抗を測るものであって、負荷抵抗を測るものではありません。
今回の場合は、<蛍光灯から出ている配線(黒、白)をメガーであたる>と書いてあるので、蛍光灯の端子間に500Vをかけたことになるが、そういうことはしてはいけません。
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:08/03/05 18:43
回答番号:No.3
この回答へのお礼細かく教えて頂き感謝します。
ありがとうございました

回答

 

回答者:debukuro グローランプがあるからINFのはずだが
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:08/03/05 17:29
回答番号:No.2
この回答へのお礼INF? 良くわかりませんが
ありがとうございました

回答

 

回答者:tom0120 そうです・・・
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/03/05 16:34
回答番号:No.1
この回答へのお礼ありがとうございました。
最新から表示回答順に表示良回答のみ表示